ブログ|株式会社クレイズ

今日の変な人

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ファンスイッチ改修ではまっちゃった@docomo.ne.jp

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2019年度暑気払いを行いました。

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暑い日々が続きますね。

 

猛暑を乗り切るために、毎年恒例暑気払いを行いました。

とっても美味しいお肉を皆で食べました。

 

さあ、皆さんこの夏も頑張りましょう!  by:MA

G20サミット前日。

鹿児島空港搭乗ゲートでお仕事中の警察犬。

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一瞬見つめ合ったその眼光はキラキラで鋭く、しかしながら

犬の可愛らしさで。

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モフることが出来たなら・・・。

警戒お疲れ様でした。

by:MH

事務所内の観葉植物

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かれこれ9年経とうとしていますが、元気に繁っています。

実はスマートフォンより初めてUPしてみました。

AIR FORCE ONE 羽田空港にて。

羽田第2ターミナル 搭乗ロビーにて撮影しました。

他の飛行機に比べると二回り位大きく、垂直尾翼に至っては、

なんて大きさだろう・・・とびっくりしました。

日本で移動に使われていた車両なども積んで訪日されたのでしょう。

機体もピッカピカでカッコよかったです。

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画像では大きさ、美しさが伝わり辛いです。

以下、webより

アメリカ合衆国の大統領を乗せて飛行するアメリカ空軍の航空機。「エアフォース・ワン」は厳密には無線通信のコールサイン(識別記号)を意味し,大統領が搭乗している間はどのアメリカ空軍機であってもこの呼び名が使われる。しかし,一般的には大統領の国内外の移動用に確保された特別な航空機を意味するようになった。飛行機で執務を行なった最初のアメリカ大統領はフランクリン・D.ルーズベルトで,第2次世界大戦中の 1943年,連合国首脳によるモロッコカサブランカ会談に出席するため,飛行艇ボーイング314クリッパーに搭乗した。1991年以来,大統領用の特別機は 2機用意されている。テールナンバー 28000と 29000の同型のボーイング747-200Bジャンボジェット機(→ボーイング747)で,空軍での呼称は VC-25A。燃料補給なしで 1万2000kmの飛行が可能であり,空中給油を行なえば地球を一周することができる。

何だかすごいですね。

日本の飛行機(政府専用機)は現在このような機体の様です。

クリックすると新しいウィンドウで開きます

上の小窓8つ並んだ所にVIPが居たりするんでしょうね?

by:MH

 

鹿児島県の長島より

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当方の実家より車で50分程の「渡りたくなる島 長島町」の景色です。

https://www.town.nagashima.lg.jp/

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野生児だった頃の血が騒ぐ、透き通った磯辺・・・美味しい貝が岩に沢山

居るはず!

お味噌汁に入れると、美味しい美味しい出汁のお魚が岩に隠れているはず!

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友人宅傍らの浜辺。

夏になると海水浴客を偶に見かける静かな浜辺です。

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隣県の熊本市にあるバラ園は、色鮮やかな沢山の品種の薔薇が

咲き誇っていました。rose03.gif

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骨休めに鹿児島観光、いかがでしょうかheart03.gif

by:MH

神奈川県の三浦半島 城ヶ島へ1泊観光して来ました。

GW真っ只中、一族9名で三浦半島最南端の城ヶ島へいって来ました。

北原白秋ゆかりの地。

早朝の城ケ崎。

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人影が少ない早朝に撮影しました。

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GW中ともあり少し時間が経つと、観光客で一杯です。

終戦までは要塞として大砲が置かれていた場所だそうです。

撮影:MA

千葉の亀山温泉へ1泊して来ました。

看板

社員Iのご家族が当選された懸賞だそうです。

1泊1人きりの応募要項で、ご家族満場一致でIが選出された模様。

亀山湖

亀山湖 あいにくの雨で見晴らしが少々悪かった様子。

紅葉の季節がお勧めだそうです。

亀山湖②

温泉

温泉に3回浸かり(被写体は本人ではありません)icon_lol.gif

食事

美味しい晩ご飯を頂いて(お鍋の中身が見たかった・・・)kao-a13.gif

部屋

・・・そして独り寝・・・icon_rolleyes.gif

温泉は塩湯でお肌スベスベになり、とても満喫したそうです。

ご家族に感謝ですねhana-ani01.gif

撮影:I

By:MH

 

現場近くに咲いていた桜。

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都内を走行中、ハッと目を引くほど奇麗な桜を

撮影しました。

撮影:曽我

この時期になるといつも思い出すのが、小学校の国語の教科書

に載っていた下記の文章です。

web引用しました。

私はその話を聞いて、体が一瞬ゆらぐような不思議な感じにおそわれた。春先、間もなく花となって咲き出でようとしている桜の木が、花びらだけでなく、木全体で懸命になって最上のピンクの色になろうとしている姿が、私の脳裡にゆらめいたからである。花びらのピンクは幹のピンクであり、樹皮のピンクであり、樹液のピンクであった。桜は全身で春のピンクに色づいていて、花びらはいわばそれらのピンクが、ほんの先端だけ姿を出したものにすぎなかった。

「桜のピンクは幹のピンク」これだけがずっと頭にあり、

当時小学生だった当方に、この文章の授業は衝撃を与えたのでしょう。

毎年桜が咲くと「桜のピンクは幹のピンク」が頭をグルグルしてしまうのですhana05.gif

by:MH